さき健康を学ぶという選択肢学びの入口へ

わたしと、これからの健康に。

努力が足りなかったんじゃない。
知識が足りなかっただけ。

ダイエットも、食事も、家族の健康も。
がんばる前に、まず「知る」ことから。

「なんとなく」から、
自分で選べるわたしへ。

緑の飲み物を手に微笑むさきのイラスト
さき健康を学ぶ入口の案内役

再生医療研究・修士(工学)
(一社) 国際ビューティ&ヘルス協会 認定講師

修士(工学)協会認定講師「主婦の友社」2誌掲載5ヶ月で−10kg

※個人の経験であり、効果を保証するものではありません。

健康を知ることは、選べる未来を増やすこと。

01 / こんな経験、ありませんか?

がんばれる私なのに、
健康のことは、手探り。

  • 健康情報を見るたびに、何が正しいのか分からなくなる
  • 仕事や勉強は頑張れるのに、食事や体型管理だけ場当たり的になっている
  • 話題の健康法を試しては、続かずにやめてしまう
  • 「糖質はダメ」「脂質はダメ」と、極端に考えてしまう
  • サプリや健康食品を選ぶ基準を、自分の言葉で説明できない
  • 自分だけでなく、家族の健康も気になり始めた
  • 学ぶなら、独学ではなく体系的に学びたい
健康情報に迷い、考え込むさきのイラスト

努力することには慣れている。
でも、「何を根拠に選ぶか」は習ったことがなかった。

そんな方にこそ、一度「健康を学ぶ」という
選択肢を知ってほしいと思っています。

02 / MY STORY

私も、ずっと
遠回りしていました。

カロリー制限、糖質制限、置き換え。
これまで、いろいろなダイエットを経験してきました。

頑張っているのに続かない。痩せても、また戻ってしまう。「健康にいい」と聞けば試してみる。私も、そんな一人でした。

さき
研究では「なぜそう言えるのか」を考えていたのに、自分の健康になると、SNSで見た情報をなんとなく試していました。

そこから健康について学び始め、食生活やファスティングとの向き合い方を見直しました。

さき本人のBeforeとAfterの写真。服装・姿勢・撮影環境は異なります。
食生活を見直す中で、5ヶ月で−10kgを経験しました。※本人の経験であり、同様の結果を保証するものではありません。写真は服装・姿勢・撮影環境が異なります。

大きく変わったのは、
体重だけではありませんでした。

  • 何を食べるのか
  • 何を減らすのか
  • どんな健康法を取り入れるのか
  • 何を「やらない」のか
変わったのは、頑張る量ではなく
“選び方”でした。
昔の私学んでから
とにかく食べない食べ方を考える
糖質=太ると思う量・タイミングを見る
流行の健康法を試す「なぜ?」を考える
痩せる→戻るを繰り返す続けられる方法を選ぶ
情報に振り回される自分で判断する

私にとって一番大きかったのは、
自分で考えて選べるようになったこと。

変わったのは、

頑張る量ではなく、“選び方”でした。

どんな資格があるか見てみる

03 / 学ぶことの、その先に

健康を学ぶことは、
一生使える知識を増やすこと。

01

FOR ME

自分のために

流行だけに振り回されず、食事や健康情報について考える土台を持つ。

02

FOR FAMILY

家族のために

大切な人の健康についても、学んだ知識を活かして考える。

03

FOR MY FUTURE

これからの自分のために

健康・美容という、自分が興味を持てる新しい学びの軸をつくる。

でも、「健康を学ぶ」といっても、
テーマはひとつではありません。

04 / 興味から、はじめよう

健康を学ぶ。
入口は、ひとつじゃない。

食事、ダイエット、腸活、美容、妊活、将来の健康。
「ちゃんと学んでみたい」と思うテーマは、人それぞれです。

(一社) 国際ビューティ&ヘルス協会では、健康・美容・ライフステージに関するさまざまな分野を学ぶことができます。

さき
私も最初から“資格を取ろう!”と思っていたわけではありません。まずは、自分が気になる分野から学び始めました。
01

食事・健康・ダイエット

  • 認知予防士
  • 腸活管理士
  • ダイエットインストラクター
  • デトックスファスティングプランナー
02

美容・ケア

  • リンパケアニスト
  • フェイシャルケアニスト
  • 韓国ビューティークリエイター
03

女性のライフステージ

  • 妊活プランナー
  • マタニティケアニスト
学ぶ楽しさに笑顔を見せるさきのイラスト

「これ、ちょっと気になる」からで大丈夫。

何を学べるのか、費用・期間・受講形式などの詳細は、
協会HPで紹介されています。

学べる健康資格を協会HPで見る

資格を取ることが、ゴールじゃない。

自分で選べるようになること。

05 / 学ぶ場所のこと

資格は、取った瞬間が
ゴールではないから。

学んだあとも、知識を育てていける場所。

日々の食事や生活の中で、学んだことをどう活かすか。疑問が生まれたときに、また考え、学べる環境を大切にして選びました。

ひとりで抱えず、相談する

「これってどう考える?」を資格取得後も相談できる環境で、実際の生活の中で生まれた疑問について、さらに理解を深めていけます。

学んだことを、暮らしへ

自分や家族の健康管理、毎日の食事。知識をどう活かすかを考えられます。

違う視点に、出会う

さまざまな経歴の人と学ぶことで、一人では気づかなかった考え方に触れられます。

知識を、育て続ける

健康や学びの活かし方をテーマにしたセミナー等を通して、取得後も学び続けられます。

「取って終わり」ではなく、暮らしの中で活かし続ける学びへ。

06 / 対談と、わたしのこと

健康を学ぶ意味について、
協会理事と話しました。

動画が表示されない場合はYouTubeで見る ↗

07 / ENTRY 01 — 体系的に学びたい方へ

健康を「なんとなく実践する」から、
「学んで選ぶ」へ。

今すぐ資格を取ると決める必要はありません。
「どんなことが学べるんだろう?」
まずはそこから、健康を学ぶという選択肢をのぞいてみてください。

資格・講座について協会HPで詳しく見る

気になる資格が見つかった方は、協会へ直接お問い合わせいただけます。

08 / ENTRY 02 — 自分の食生活から見直したい方へ

資格の前に、
自分の身体と食生活を
見直したい方へ。

  • 最近太りやすくなった
  • ダイエットを繰り返している
  • 食生活を見直したい
  • ファスティングに興味はあるけれど、自分に合う方法が分からない

公式LINE 追加特典

もう自己流で失敗しない
デトックスファスティング7つの鉄則

特典『もう自己流で失敗しない デトックスファスティング 7つの鉄則』の表紙イメージ
※表紙はイメージです。

「資格まではまだ考えていない」という方も、まずは特典を受け取るところから。自分自身の身体や食生活について考えるきっかけにしてください。

🎁 特典『7つの鉄則』をLINEで受け取る

登録後は、LINE内で個別のご質問や、食生活・ファスティングの無料相談(テキスト/オンライン)も可能です。

大切にしているのは、「とにかく食べない」ダイエットではありません。自分の生活や目的を考えながら、無理のない方法を選ぶことです。

※ファスティングはすべての方に適しているわけではありません。体調や治療・服薬状況等によっては実施を控える必要があります。医療上の判断が必要な場合は医療機関へご相談ください。

※LINE相談は診断・治療を行うものではありません。

09 / よくある質問

気になっていること、
ありませんか?

資格は、まずは問い合わせだけでも大丈夫ですか?

はい。受講を決めていない段階でも大丈夫です。私自身、ファスティングか腸活管理士かで実は迷っていましたが、協会に相談したところ、私に合った資格を提案してもらえました。無理な押し売りは一切ありませんでしたので、お気軽にお問い合わせください!

協会HPで問い合わせる ↗
ファスティングに興味はあるけれど、自分に合うのか分かりません。相談できますか?

私自身、カロリー制限、糖質制限、置き換えなど、いろいろなダイエットで遠回りしてきました。だから「自分に合うのか分からない」という気持ちはよく分かります。ファスティングにもさまざまな方法があります。大切なのは、流行っているからやるのではなく、自分の生活や目的を考えながら、無理のない方法を選ぶことだと思っています。LINEでは、普段の食生活も含めて一緒に考えます。なお、ファスティングはすべての方に適しているわけではありません。

LINEでは、何を相談できますか?

食生活、ファスティング、ダイエットについての、一般的なご相談です。たとえば「最近太りやすくなった」「ダイエットを繰り返している」「食生活を一度見直したい」「何から始めればいいか分からない」といったご相談をお受けしています。

ファスティングは、とにかく食べない方法ですか?

私が大切にしているのは、「とにかく食べない」ダイエットではありません。ファスティングだけに頼るのではなく、普段の食生活も含めて考えることが大切だと思っています。「早く痩せたいから食べない」ではなく、自分の身体と生活に合わせて選ぶこと。
ファスティングには、12時間・16時間など、さまざまな種類があります。私がお伝えしているのは、酵素ドリンクを使わず、栄養学にもとづいて、おなかが空きにくいよう栄養をとりながら行う方法です。

ダイエットを何度も繰り返しています。それでも相談していいですか?

もちろんです。私自身、頑張っているのに続かない、痩せてもまた戻ってしまう、という経験をしてきました。続かなかったのは、意思が弱いからではなく、「なぜそれが自分に必要なのか」を選ぶための知識がなかったからだと、今は思っています。これまでの経験は、これからの選び方を考える材料になります。

持病がある、または薬を飲んでいても、ファスティングはできますか?

ファスティングは、すべての方に適しているわけではありません。体調や治療・服薬状況によっては、実施を控える必要があります。LINEでは、診断・治療や、実施してよいかの医学的な判断はできません。持病や服薬がある方、妊娠中・授乳中の方は、まず医師など医療機関にご相談ください。

10 / 私が、健康について伝えている理由

私が増やしたいのは、健康な人です。

資格を取ることも、ファスティングをすることも、
私にとってはゴールではありません。

私が本当に増やしていきたいのは、
自分や家族の健康について考え、自分で選べる人。

体調を崩したときだけでなく、毎日の食事や生活の中で、自分の身体について考える。そのためには、まず健康について「知ること」が必要だと思っています。

健康について学んだからといって、毎日完璧な生活をする必要はありません。外食する日も、甘いものを食べる日もある。だからこそ、自分の身体や生活に合わせて、選べるようになることを大切にしたいのです。

  1. 自分
  2. 家族
  3. 大切な人
  4. 次世代
  5. 社会
一人が学んだ知識は、自分の暮らしから、家族へ。大切な人へ。そして、次の世代へと伝えていけます。

健康について考える人が少しずつ増えて、健康で元気な人が多い社会につながってほしい。その先には、社会保障費を含め、日本の健康に関わる課題にも目を向けられる社会であってほしい。そんな長期的な願いも持っています。

だから私は、健康について発信し、学ぶ機会や、食生活を見直すきっかけを伝えています。

さき
体系的に学ぶことも、まず自分の身体や食生活について相談することも、同じ願いにつながる二つの入口です。

健康を「なんとなく実践する」から、
「自分で考えて選ぶ」へ。

その最初のきっかけが、
このページになればうれしいです。

健康について、もっと学んでみたい方へ

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さき